ゆとり技術者と建築家で建てる都市型住宅

ゆとり技術者が大阪市内の防火地域で家を建てるまでの奮闘記

お金の話 2019年度の見込み収支

2019年も半分を終えました。

ここらで今年の見込み収支を書こうと思います。

 

まずはじめに今年の目標は総収入の45%にあたる460万円でした。

これは2018年度の支出額から設計着手金の100万円を除いて算出したものでした。

 

しかし、目標は未達のまま終わりそうです。

原因は

・妻が扶養を外れたことにより、税・社会保障費が増えるのを計算していなかった。
・妻の勤務先の都合で、妻の労働時間を思っていたより増やせなかった。
・子どもの体調不良、検査等で、妻が休む分の収入減を計算していなかった。
・子どもの食費、おむつ代の増額を計算していなかった。


ということで2019年は総収入923万円、総支出600万円で貯金は35%323万円ぐらいになりそうです。

目標と比べると総収入が100万円減、総支出が40万円増で貯金が140万円減って感じです。

 


家の竣工を1年遅らせるので、頭金をなんとか30%分貯めたいです。

 

実は今年の6月からアルヒのスーパーフラットに7Sが追加されました。

頭金を30%用意すれば、金利が0.15%下がる商品になります。

もともとは8Sを使って0.1%の優遇を受けるつもりでしたが、どうせ1年延期するなら7Sにしたいです。

4000万円の35年ローンの場合、金利0.05%は38万円の差になります。

 

工事請負契約はかなり多めの6550万円で契約しているので、1965万円貯められれば7Sが利用できます。

現在1755万円分の貯金+金融資産があるので、2020年の5月末までに残り210万円。

と思いましたが、耐火木造に決定したので6000万円もあれば十分なので、借入金を減らして余裕でクリアできそうです。

 

2人暮らしを始めた2015年以降の収支はこんな感じです。

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前回より詳細に色分けしてみました。

私の給与が上がったり、下がったりしていますが、基本的には上がっています。

2016年はなかなかの忙しさで年間700時間近く残業したので給与が多かった記憶があります。

2017年は転職で残業をほとんどしなかったのと、ボーナスが満額じゃなかったので少ないです。

 

 

最後に2019年見込みの支出詳細を貼っときます。

f:id:YutoriPaPa:20190709092759p:plain

※日用品からおこづかいを分けました。(7/9)

 


食費が月10万円を超えそうです。

子どもが大きくなったら、いよいよやばいです。

 

 

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現在の状況 2019年 6月

今月の打ち合わせは0回でした。

 

私のブログのペースが遅くなっているのも仕方ないですね。

実は設計が一切進んでないんです(笑)

 

理由は散々書いていますが建築基準法の改訂です。

これは6月25日に公布されました。


なので、これで進められる。


ってわけでもないんですね。

現段階では詳細がイマイチ分からないんで待機です。

 

あと、絶賛お隣との揉め事も継続しています。

こっちはそろそろ終わりそうです。

 

設計止まっちゃってて大丈夫?って心配している方がいるかしれませんが、実は竣工を1年遅らせようかなと思っています。

 

消費税8%と子どもの保育園の関係で2020年3月までの竣工としていたのですが、

既に工事請負契約を結んでいるので消費税8%で建てられるし、保活もそこまで大変な場所でもないんで2021年でも良いかなと。

 

ただフラット35が団信込みで1.0%を切りそうな異常な低金利は惜しいです。

2021年まで続いてくれればうれしいですけど、先のことは分かりません。

 

それに、1年遅らせれば東京五輪の影響もないし、家電も1年新しい物になるし、子どもらももう少し聞き分けのきく年齢(4歳)になるし、頭金も増やせるのでマイナスなことばかりじゃないんです。

 

ということで、まったりやっていますということでした。

 

 

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法改正による防火地域内の耐火木造3階建てへの影響を調べました

自分なりに調べてみました。

まだ一部はっきりしていないところもあるので引き続き調べます。

 

防火地域内にある3階建てについては

外壁:75分間準耐火構造
他:イ-2準耐火建築物と同じ

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参考:防火地域又は準防火地域内の建築物の部分及び防火設備の構造方法を定める件(令和元年国土交通省告示第194号)の第二の二の(四)[5頁]

に緩和されたのは私が調べた限り間違いないです。

 


そして木造の75分間準耐火構造の外壁は

強化石膏ボード2枚貼りで厚み42mm以上+外壁材
外壁材:金属板、ALC、窯業サイディング、モルタル、しっくい等
参考①:建築基準法第二十一条第一項に規定する建築物の主要構造部の構造方法を定める件(令和元年国土交通省告示第193号)の2の一のロの(2)[10頁]
参考②:[別紙1]「主要構造部に係る規制について」の1-2の第2項[4頁]

となっていて実質、耐火構造と同じです。

 

なので、我々が建てる防火地域内の木造3階建てだと、
従来通りの耐火建築物に加えて

ロ-1準耐火建築物+イ-2準耐火建築物

の建物も建てられる様になったと言っても問題ないでしょう。

 

ここまでは私の予想通りでした。

 


ただ、この建物を建てるには条件が設定されていました。

建築基準法施行令の第百三十六条の二の一のロの内容と

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参考:建築基準法施行令第百三十六条の二の一のロ[27頁]

 

防火地域又は準防火地域内の建築物の部分及び防火設備の構造方法を定める件(令和元年国土交通省告示第194号)の第二の内容です。

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参考:防火地域又は準防火地域内の建築物の部分及び防火設備の構造方法を定める件(令和元年国土交通省告示第194号)の第二


いちいち難しい書き方です。

要するに建てる家の延焼防止時間を計算して、耐火建築物と同等以上の時間であれば、先ほどの仕様で建てても良いと言うことみたいです。

 

そして、肝心の延焼防止時間の計算式ですが、まだ決まってなさそうです。

 

しかし、200平米以下の3階建て以下の戸建てで開口部(窓や玄関ドア等)の割合が下記表一以下だと、先ほどの仕様で建てても良さそうな感じです。

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参考:防火地域又は準防火地域内の建築物の部分及び防火設備の構造方法を定める件(令和元年国土交通省告示第194号)の第二

 

ただ、ハ「各階における外壁の開口部の面積の合計の当該外壁の面積に対する割合」をどう読み解けば良いのかよく分かりません。

開口部から隣地境界線までの距離(s)が1m以下なら、開口部の面積は外壁の面積の5%となっており、計算方法次第では非現実的な値です。

 

もうこのあたりは説明会(第3弾)に参加された方しか分かりませんね。

建築士さんには確認してもらうよう依頼していますので、分かり次第書きます。

 

あと延焼ラインの緩和については、

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参考:「建築基準法の一部を改正する法律等の施行について(技術的助言)」(令和元年6月24日付け国住指第654号、国住街第41号)の第7の1[6頁]

具体的な内容は今後定めるとなっています。

 

 

ずっと建築基準法の改訂を待ってきましたが、

改訂されてもまだ待たないといけないらしいです。

 

 

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改正建築基準法は6月25日全面施行!!

ついに公式に発表されました。


改正の中身は以下の通り

(1)密集市街地等の整備改善に向けた規制の合理化

(2)既存建築物の維持保全による安全性確保に係る見直し

(3)戸建住宅等を他用途に転用する場合の規制の合理化

(4)建築物の用途転用の円滑化に資する制度の創設

(5)木材利用の推進に向けた規制の合理化

(6)用途制限に係る特例許可手続の簡素化

(7)その他所要の改正

 


一般の住宅に関係するのは(1)と(5)です。

(1)は以前紹介した準防火地域での耐火建築物の建蔽率10%緩和延焼ラインの緩和です。


先週から行われている説明会(第3弾)の内容は把握していませんが、第1弾、第2弾の説明会では準防火地域の耐火建築物、準耐火建築物は建蔽率10%緩和になると言ってたので、このまま決定でしょう。

 

f:id:YutoriPaPa:20190308173351p:plain

 

土地の価格が高い都市部の方にとってはかなりの朗報すね。

準耐火建築物にすることで家の価格は上がるでしょうが、都心だと土地はもっと高いですからね。

 

延焼ラインこと延焼のおそれのある部分については、境界線との角度によって緩和されるようです。

第2弾の説明会では境界線との角度が30°以上あれば1階が3m→2.5m、高さ15mまでが5m→4mになる数式となっていましたが、変わっているかもしれません。

ただ緩和されるのは間違いないでしょう。

f:id:YutoriPaPa:20190618112937p:plain

 


(5)は我々が待望している耐火建築物の耐火性能の見直しです。

こちらで告示のドラフトが見れます。

 

(追記)以下【】内の内容確認中。

ここから→【

防火地域の3階建以下の一戸建て住宅だと以下の通りです。

f:id:YutoriPaPa:20190618113229p:plain

準耐火構造の部分の仕様はよく分かりませんが、イ-2準耐火建築物のことを考えると

外壁:1時間耐火→75分準耐火
軒裏:1時間耐火→75分準耐火
屋根:30分耐火→30分準耐火
階段:30分耐火→30分準耐火
開口部:防火設備
他主要構造部:1時間耐火→45分準耐火

って感じでしょうか。

 

説明会(第2弾)の国土交通省の資料によると、1時間耐火と75分準耐火はほとんど変わらないので、実質的には外側は耐火建築物のままで内側が準耐火建築物になった感じです。

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説明会(第2弾)の資料では外壁・軒裏が90分準耐火で開口部は遮炎30分窓となっていたので心配していたのですが、お店だけが適用となったようです。

普通の防火窓は遮炎20分なので、遮炎30分の窓なんてこの世にまだ存在していないですからね。全ての窓を遮炎1時間の特定防火設備の窓なんかにしたら、かなりのコストアップです。

 

なんにしても、これは大幅な軽量化となるのでかなりのコストダウンが期待できそうです。

 】←ここまで

 

早速建築士さんに相談します!!

 

 

 

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TVの大きさと視聴距離の話

先日、実家のTVが壊れました。

 

2006年式のシャープAQUOSの32v型です。

当時は地デジへの移行や2008年の北京五輪でTV界隈はすごく賑わっていた記憶があります。

27型のブラウン管TVからの交換だったので、興奮しましたね。

 

 

買い換えたのは2019年式のパナソニックVIERAの49v型です。

さすがに比較するのもおこがましいほど綺麗ですね。

我が家のTVは2016年式のソニーBRAVIAの43v型ですが、比べると画質もですが反応の速さが段違いです。


父は野球好きで阪神戦と巨人戦を並行して見るので2画面表示できるのは良いですね。

ソニーは全機種視聴用チューナー×1、録画用チューナー×1なので高級機を買ってもできないです。

次は我が家もパナソニックかなぁと思いました。

 

 

ここで気になったのが視聴距離です。

 

フルHDTVが出始めた頃から視聴距離はテレビの高さの3倍と言われました。

ところが4KTVが出ると高さの1.5倍と言う様になりました。

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この距離は視力1.0の人が画像の粗を認識できない距離から算出されています。

なのでこの距離は圧迫感や視野などは一切考慮されておらず、実際に高さの1.5倍の距離で見るとかなりの圧迫感を感じると思います。

 

おまけに4KTVは4K画質にアップコンバートできるとはいえ、さすがに本物の4K映像と比べると画質は落ちます。

地デジ放送やほとんどのBSデジタル放送フルHDの3/4倍の解像度であるHD画質で放送されているので、粗は相当感じるはずです。

(※4K・8K放送開始のためNHK BSプレミアムWOWOW、日本BS放送以外はダウングレードされました)

なので視力が1.0以下の方や4K放送やUltra HD Blu-rayをもっぱら見るという方でない限り、1.5倍の距離だと粗を認識できてしまいます。

 

 

映画に関わる音響技術・評価サービスを提供するTHX社では視聴距離とサイズについて、フルHD画質の場合、画面の横幅が視野角(水平)の26~40°以内となるよう推奨しています。

高さの3倍の距離だと視野角は33°、1.5倍だと61°になります。

映画館の中央席は45°、最前席で60°ぐらいらしいので1.5倍の距離はかなり近いですね。

おまけに映画はシネスコ(1:2.35)と呼ばれる横長の映像なので、同じ視野角(水平)60°でも縦長のTV(16:9)ではより大きな映像となります。

映画館の最前列でも疲れるぐらい大きいのに、より汚い地デジ放送をもっと大きな画面で見ると言うのは苦痛以外の何ものでもないでしょう。

 

 

実家は父の定席からTVまで1.7mで画面サイズは49v型(画面幅108.3cm)ですので、視野角35°とTHX社の推奨の中央値ぐらいです。

視聴した感じも大きすぎず小さすぎずで、もう少し大きくても良いかなって感じです。

THX社の推奨はフルHD画質で40°以内なので、次の家では少し大きめの45°(高さの2倍の距離)を狙いたいです。

今の計画ではダイニングにもTVを置くので、リビング側は映画用途として大きめに設定しています。

 

 

しかし、今の計画ではソファーからTVまで2.7mあります。

視聴距離2.7mで45°の視野角となると横幅224cmつまり101v型となり、普通に売られていない大きさになります。

 

しかも、国産の液晶TVで絞ると70v型超のサイズを作っているのはソニーとシャープだけです。

パナソニックは65v型が最大で、これ以上大きなサイズは販売する気がない様な記事も見ました。

それもそのはずでパナソニックは国内では一定のシェアがあるものの、世界では全く売れていません。

特に70v型以上となると、比較的大きい家が建てられて人口も多い北米で売る必要がありますが、米国のConsumer ReportsのBuying Guide 2019を見ても60v型以上はLGとソニーが上位にいて次にサムソン、他は皆無です。

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仮に次の家に65v型を置くと視野角は29.8°となりTHX社の推奨内ではあるものの、私としては小さすぎることになり、45°にしようとすると1.7mまで近付かなければなりません。

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視聴距離を1.7mにしてパナ製65v型にするか、ソニーかシャープ製の70v型以上にして少し近付くかですが、お金のことを考えると65v型ですね。

この際、40°でも良いかなぁ。

 

もう少し悩んでみます。

 

実は100インチのスクリーンを置くことも考えましたが、プロジェクターは結局使わないだろうし、インテリアの邪魔になるし、お金もかかるので辞めました。

立ち上がりが遅いのは致命的ですね。

 

 

 

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現在の状況 2019年 5月

今月の打ち合わせは1回だけでした。


大幅な予算オーバーになりそうだたのでRC造+木造の混構造から木造に戻して頂きました。

図面はほぼ完成しているので、来月の頭には見積り依頼することになります。

 

木造になったことで混構造のときには無かった柱が出てきました。

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狭くなるのはアプローチの短い距離だし、内寸で90cm弱はあるのでOKとしました。

ちなみにアプローチはスロープとしました。

勾配は公共の施設と同等の1/12(約5度)です。

 

玄関が奥まったことで、表の道から玄関付近が見えづらく不審者が入りやすくなったので門扉を付けました。

鍵付きのロートアイアンの門扉にする予定です。

※写真はイメージです。 

 

 

そして、解体の騒音と振動で北側のお隣さんから苦情が入り対応しました。

後から聞いた話ですが、解体現場の斜め裏の方からは「今回の解体はとても静かで助かった」と言われたそうです。

隣のマンションを建てる前の解体工事はもっと酷かった様です。

その頃はまだ北側のお隣さんは住んでいなかったので、感じ方は人それぞれなのでしょう。

 

 


更に北側のお隣さんとは境界の位置についても揉めました。

こちらは解決どころか、話が別の方向に動き大きくなっています。

詳細は落ち着いた頃にまとめてアップする予定です。

  

 

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防火窓のラインナップが増えそう

我が家は今年6月末までに改正される建築基準法の影響をもろに受けるので、ちょくちょく国土交通省のHPを見ています。

 

そこで気になったのが3月末に発表された 

防火窓の木製や樹脂製サッシについての一般仕様を告示化

です。

 

今までの防火窓はメーカーが試験を行って、国の定める基準をクリアしたものを認可してもらってたんです。

告示化って言うのは、この仕様でつくれば防火窓って認めるよっていう仕様を国が決めたってことです。

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国が絡む審査ってお金も時間もかかるんでメーカーとしては嫌なんですね。

なので防火窓ってめちゃくちゃ種類が少ないんです。

 

防火地域の我が家も防火窓にする必要があるんですけど、気に入るサイズが無かったり、網入りしかなかったりで、大きい窓は全部防火シャッター付きで計画しています。

国が仕様を決めてくれれば、仕様に合わせて設計するだけなんでメーカーは楽なんです。

 

今回の告示化によって、アルミ樹脂サッシの網なしガラス(耐熱結晶化ガラス)や樹脂サッシの網入りガラスの仕様が追加されたので、これらの商品が今後続々増えると思います。

 

今回はFIX窓のみが対象ですが、すべり出し窓や引き違い窓も検討中ということなので、5年もしたら「防火窓=網入りガラス」の常識は無くなってるかもしれませんね。

 

 

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