ゆとり技術者と建築家で建てる都市型住宅

ゆとり技術者と建築家で建てる都市型住宅

ゆとり技術者が大阪市内の防火地域で家を建てるまでの奮闘記

現在の状況 2020年 7月

今月の打ち合わせは1回でした。

26回目の打ち合わせになります。

1回4時間ぐらいなので計100時間は話していることになります。

 

確認申請

指定確認検査機関にて確認申請中です。

なんとか数日後には許可が下り、8月頭の着工になりそうです。

法的にすれすれな部分も多いチャレンジングな家なので、色々小細工しています。

 

 

浴室の仕様変更

家の減築に伴って浴室の仕様を変えました。

1620から1616に縮小しましたが減額にもなりました。

 

 

インテリアの購入

新居用の絵を買いました。

大型家具はダイニングテーブルとチェアとソファと子供用ベッドは新調予定です。

テーブル、チェア、ソファは輸入家具の予定なのでそろそろ買わないとです。

 

 

リビング窓の変更

減額のため仕様を変えました。

ただ、幅2.2m×高さ2.0mのFIX窓が大板ガラス扱いになる可能性があるそうです。

そうなると工賃21万円が復活してしまうので引き違い窓にするかもしれません。

 

 

外壁材とタイルの選定

減額のため選びなおしました。

確定したら書こうと思います。

 

 

減額調整

2回目の減額内容を確認しました。

210万円ぐらいは下がる見込みです。

見積りが出たらまた書きます。

 

1回目と足すと520万円の減額

あと150万円下げて5500万円にしたいけど厳しそう。

キッチンと電気設備は手を付けてないので頑張ります。

 

 

 

ここまで付き合って頂きありがとうございます。 

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